ニトリは消費者の味方
家を自由自在に造るっていうことが、たいそうお金のかかる時代ではなくなってきた。
いいものが、安いお値段で手に入る時代。
ホームファニシング関係においてはニトリが口火を切ったカタチになるだろう。
手に入れたものもそうだけど、買い物好きの私的には、ニトリの店舗自体を歩き回ることに、ある種の興奮を覚える。
欲しいものにキリがない。
あまりに高価だと割とアッサリ断念するものが、買える!
となると欲求に歯止めが利かない。
ニトリの戦略にはまってる?
と思いながらも、せっせと夢を見ながら店舗に通い、カタログを見ながら思いを馳せている。

